仕事でセルビアにやって来ました。
着いた時点で夜だったので、外には出ず、今はホテルのWifi環境を利用してインターネットにつないでいます。
いやー疲れた。合計14時間ぐらい飛行機に乗りました。
成田→モスクワ→ベオグラード
まあ、海外ならではの話題はてんこ盛りなのですが、あえて英語に絞ります。
・モスクワ行きの飛行機の中でフランス人の男性と英会話した
これはおおむね良好でした。「ロシア人め...」と言ってたのは聞き取れませんでしたが(笑)。
どうやらロシア人添乗員の冷たい態度が気にくわなかったようです。
・ロシアの空港職員と英会話
これは失敗でした。なまりがひどい! 一度でも聞き返すと、「ああ、英語もできないのか」という感じになり、
搭乗口まで案内してくれたりしたのですが(笑)、コミュニケーションは最悪でした。
チケットを渡してくれた女職員の英語も全然わからず、「?」という顔をしたら、「英語もわからないのね」と、
吐き捨てるように言われたのだけわかり(爆)、思わず「わかるよ!」と言ってしまいました。
・セルビアの空港職員と英会話
これは非常にわかりやすかった。ガイドブックに「セルビア人には英語ができる人間が多い」とありましたが、
ホントのようです。なまりもきつくなくて、わかりやすい。
ただ、なんで空港職員と英会話したかというと、届かなかったんですよ、私の手荷物が(泣)。
明日届いたら、ホテルまで届けてくれるらしいんですけど......前途多難なようです。
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