2010年10月アーカイブ

セルビアの食事

| コメント(0) | トラックバック(0)
セルビアの食事は基本的に美味しいです。

ただ、基本的に塩味が効きすぎている。例えばチーズなんかもしょっぱい。

しかし、例えばチキンを一緒にチーズを食べると、ちょうどよくなります。

肉料理も豊富で、つくねやささみのような味のものもありました。

肉料理は中東風で、いい焦げ加減になっています。

すごい女の子

| コメント(0) | トラックバック(0)
セルビアですごい日本人の女の子に出会いました。

英語がぺらぺら。ただし、ジャパニーズイングリッシュ。

でも、実にさまざまな国の人達と、すらすら楽しそうに話すのです。

ジャパニーズイングリッシュ。その理由は彼女の英語遍歴にありました。

なんと彼女、学校の勉強でしか英語をやったことがない、と言うのです!

「もっと難しい話ができるといいんですけど」と笑いますが、どうしてどうして。

だって、ジャパニーズイングリッシュでも通じる英語がポンポン出てくる。

はっきり言って、私よりコミュニケーション能力は上です。

色々話を聞いてみると、職場で英語を使うことが多いから、と言います。

でも、普通は突然職場で英語を使え!と言われたら、途方に暮れますよね。

彼女の場合は、最初からある程度できたんだと思います。つまり学生のときに、英語力を培って、そのままここまで来た。

私の見たところ、理由は彼女の「おしゃべり好き」にあるようです。

ただ話すのが好きなだけじゃなく、他人とのコミュニケーションを心から楽しんでいるんですね。

英語の上達の仕方は一つじゃないんだなと、つくづく思った次第です。

セルビアの食事

| コメント(0) | トラックバック(0)
すみません、仕事が忙しくて、集中して書く時間がない。

とりあえず、セルビアの料理はけっこう美味しいです。

ただ、全体的に塩っ辛く、味が濃い。

チーズまで塩っ辛いです(笑)。

もみじまん in セルビア

| コメント(0) | トラックバック(0)
仕事でセルビアにやって来ました。
着いた時点で夜だったので、外には出ず、今はホテルのWifi環境を利用してインターネットにつないでいます。

いやー疲れた。合計14時間ぐらい飛行機に乗りました。
成田→モスクワ→ベオグラード

まあ、海外ならではの話題はてんこ盛りなのですが、あえて英語に絞ります。

・モスクワ行きの飛行機の中でフランス人の男性と英会話した

これはおおむね良好でした。「ロシア人め...」と言ってたのは聞き取れませんでしたが(笑)。
どうやらロシア人添乗員の冷たい態度が気にくわなかったようです。

・ロシアの空港職員と英会話

これは失敗でした。なまりがひどい! 一度でも聞き返すと、「ああ、英語もできないのか」という感じになり、
搭乗口まで案内してくれたりしたのですが(笑)、コミュニケーションは最悪でした。
チケットを渡してくれた女職員の英語も全然わからず、「?」という顔をしたら、「英語もわからないのね」と、
吐き捨てるように言われたのだけわかり(爆)、思わず「わかるよ!」と言ってしまいました。

・セルビアの空港職員と英会話

これは非常にわかりやすかった。ガイドブックに「セルビア人には英語ができる人間が多い」とありましたが、
ホントのようです。なまりもきつくなくて、わかりやすい。
ただ、なんで空港職員と英会話したかというと、届かなかったんですよ、私の手荷物が(泣)。
明日届いたら、ホテルまで届けてくれるらしいんですけど......前途多難なようです。



英語 教材

サイファー!

| コメント(0) | トラックバック(0)
また「おっ!」と思った英単語。

「cipher」です。

意味はいろいろありますが、ここでは「暗号」の意味。

ここで「あれ? 暗号って、codeじゃないの? ダヴィンチ・コードとかあるじゃん」と思った人。

正解です。codeも暗号の意味で使われます。ただし実は、単独だと「暗号」の意味がないみたいです。

codeにはpostal codeで「郵便番号」とか、法律用語の「条例」とか、動詞だと「死亡する」という意味もある。
「符号」の意味が強いんですね。code nameとか、複合語じゃないと暗号的な意味が出ない。
それもdress codeとかだと、「服装規定」と、意味が違う。
ただし、動詞だと「暗号にする」の意味があります。encodeも同じ(encodeは主にコンピュータ用語)。

これに対してcipherは「暗号化する」とか、「数字のゼロ」とか、「数学の問題を解く」という意味がある。
「問題を解く」なんて、学生さんなら日常的に使いそうですよね。

私がこのcipherに出会った新聞記事でも、普通に「暗号」として使われていました。

覚えておいて、損はない単語だと思いますよ。




英語 教材

新しい意味? streak

| コメント(0) | トラックバック(0)
「Cath a Wave」の新聞を読んでいたら、奇妙な単語に気がつきました。

streakです。

意味は「winning streak」で「連勝」となっています。

ところが、辞書を見ると連勝に関係あるような意味がない。

主な意味は「筋、しま」「(脂肪などの)層」など、ちょっと連勝と結びつかない。

しかし、「米略式」で「短期間、ひと続き」という意味を見つけました。

a lucky streak, a streak of luckで「幸運続き」。

そしてhit a winning streakで「ギャンブルなどで勝ち続ける」。
ようやくそれらしい説明にたどり着きました。

しかし考えてみると、「連勝」なんて言葉はスポーツ記事で日常的に使われているわけです。

ということは、少なくともアメリカ英語では「streak」は必須単語の一つといってもよさそうです。



英語 教材

I don't care.

| コメント(0) | トラックバック(0)
すみません、「どうでもいい」の英訳。

私が言いたかったニュアンスに一番近かったのは......。

I don't care.

でした。使ってたわ、これ。

ただし、私の場合は「気にしない」というニュアンスで使うことが多かったので、
思いつかなかったんですね。

他に、「どうでもいい。誰が気にするっていうの?」というニュアンスでは、

Who cares?

という語もよく使いました。

しかし、Nothing else mattersって......「英辞郎」で調べたんですけどね。
ちょっとマニアックなような。
Yahooの続報です。

リンク数が元に戻りました。わけがわかりませんね。

まあ、おかげさまで検索順位に変動はありませんでした。ホッ。

で、また「あれ、これって英語でなんて言うんだろう?」という疑問が。

それは「どうでもいい」です。ちょっと、パッと思いつかないですよね。

調べてみると、

Nothing else matters.

直訳すると「他の何も問題ない」ですかね。

ちょっと、ニュアンスがわからない。

で、メタリカの歌に「Nothing else matters」というのがあるのですが、機械が付けた訳が「何も重要である」。

......わけわからん! 引き続き調査いたします。

Yahoo大変動!

| コメント(0) | トラックバック(0)
英語と関係ない話ですが、Yahooが大変動中です。

YahooがGoogleに検索業務を移行する、過渡期みたいです。

しかし、具体的には、例えばこのホームページへのリンクが突然減少したりしています。

どういうことかというと、理論的には、リンクが減少すると、このホームページが検索エンジンで上位表示されなくなる。

すると、このホームページが皆さんの目に触れる機会が減る、というわけです。

実際には、過渡期に起こる一時的な現象だと思いますが、早く落ち着いてほしいものです。


英語 教材

PDF化っていいかも

| コメント(0) | トラックバック(0)
最近書籍のPDF化のサービスが増えてきていることをご存じですか?

これはどういうことかというと、例えば200ページの本をスキャン→PDF化してくれる。

つまりパソコンで読んだり、iPadなどのデバイスで読めるようになる、ということです。

これ、けっこう便利だと思いませんか?

例えば英語関連の本を、10冊ぐらいまとめてPDF化して、iPadで持ち歩けば、
好きなところで10冊の本が読める。荷物はiPadのみ!

PDF化の値段も、ずいぶん安くなっているようです。

ただし! なかには「1冊200円以下で引き受けます」といっておきながら、
「納品はDVD-Rになります。送料は2000円です」という業者もあります。

PDFなんだから、メールしてくれればいいじゃねえか!と思いますね。
冊数が多い場合(データ量が多い場合)は別ですけど、2000円は取りすぎだと思います。

そこらへんは注意が必要ですが、PDF化すれば本そのものは処分できますから、
部屋の整理もできます。


英語 教材

驚愕の「ばか者」

| コメント(0) | トラックバック(0)
ふとしたことから「ばか」という言葉を英語で何というか調べたら、びっくりしました。

私が考えていたのは、idiot、stupid、sucker、fuckerくらいだったんですけど。

あるわあるわ、すごい数なんです!

電子辞書の和英辞典などで「ばか」を調べてみてください。びっくりしますよ!

まあ、実際にはニュアンスの違いとかさまざまなんでしょうが、

英語の世界には実にたくさんの「ばか者」がいるようです(笑)。



英語 教材

dualとdouble

| コメント(0) | トラックバック(0)
ふと、気になってしまいました。

dual。二層式DVDとか、デュアルレイヤーっていいますね。

double。懸賞がWで当たる!とかいいますね。

そこでふと、

......あれ? 同じじゃね?

と思ったのです。

ところが調べてみると......。

実は、同じ「二重の」という意味があることがわかりました(笑)。困ったものですね。

ところが、dualが「二重の、二元的な、二者の、二本立ての、双数の」といった意味しかないのに対し、

doubleには実に様々な意味がありました。

重要な意味は「倍」「倍にする」。これはdualにはありません。

さらに「うり二つ、影武者、ツーベースヒット、二役を演じる、繰り返す、動作の急な逆戻り」などなど。


たまには単語の意味をじっくり調べてみるのも、楽しいものです。


英語 教材

英語教材の魔

| コメント(0) | トラックバック(0)
ちょっと不気味なタイトルですが(笑)。

今は本当にいろいろな英語教材がありますよね。いろいろ試してみたくなる。

でも、そこはぐっと押さえて、「これだけはものにする!」という教材を一つ作るのが吉です。
特に、初心者のうちは。

もちろん、気分転換にいろんな教材をやる、というのはいいんです。

でも、目移りする形であれもこれも......となると、結局続きません。

また、英語が上達したという、手応えも感じることができない。

だから、一つを中心にやりましょう。一つをマスターしたら、次に進めばいいのです。

ちなみに私の部屋は、英会話教材があふれております(笑)。反省。


英語 教材

iPadの喜び

| コメント(0) | トラックバック(0)
iPad、続報。

ついに、写真に自由に名前をつけて整理できるアプリを見つけました。

その名は「iFiles」。優れものです!

実は、「写真」カテゴリの中に、写真ファイルに自由に名前を付けられるものがいくつかあったのです。
ところがこれらは、写真をiPadから転送するためにメールに添付すると、自動的に写真サイズが縮小されていました。
おそらく、iPadは観賞用なので、iPadで見られれば十分なサイズにされてしまうのです。

しかし私は商業印刷が目的なので、サイズは大きくないと使い物にならない。

そこで見つけたのが、「iFiles」。

盲点でした。このアプリ、「写真」カテゴリじゃなくて、「仕事効率化」カテゴリにあったんです。
その名の通り、このアプリ本来の目的は、様々なファイルをiPad内で効率的に整理することですから。

しかし、このアプリは写真に自由に名前を付けて、そのままのサイズでメールすることができる。
おそらく、iTunesを経由すれば、もっと楽に外出先で選んだ写真を自宅でパソコンに移すこともできるでしょう。
おまけに、zipも使えます。これは便利です!

iPadは、電子書籍などがもてはやされることが多いですが、「こんなアプリないかな〜?」と探していると、本当にあったりする。
そうやって自分の好きなように機能を拡張していける楽しさがあります。

ああ、これで出張先でも写真の整理ができるぞ!

さて......しかし、英語の話題が、全然出てこないじゃないか!

すみません、次回は必ず英語の話題を。I promise you!(無理矢理ですね)
英語 教材

iPadの悲哀

| コメント(0) | トラックバック(0)
iPadの悲哀。

何かと言うと、ほとんど使ってないんです(涙)。

なぜなら、私の家と会社が近すぎる。自転車通勤なんです、私。

ですから、電車通勤なら、iPadを利用して英語の勉強もできたんですけど、さすがに自転車では無理。

では、なぜ買ったのか、というと。

私、出張が多いんです。そのたびにノートパソコンを持っていくのは面倒なので、iPadを使っています。
文章なんかは、ドックキーボードのおかげで、なかなか快適。

しかし、一つだけ不満が。写真の名前が出ないんです、iPad。仕様なんだって。

実は私、出張すると大量に写真を撮ります。帰りの電車の中で、写真の整理ができればベストなんですけど、問題は写真の名前。

iPadは、写真を鑑賞することをメインに作られているので、ファイル名などの「余計な情報」が出ないんです。

でも、俺はその「余計な情報」が必要なんだよ......。

そういうわけで、今iPadはワープロマシンと化してます。

誰か写真を整理するソフトを出して!
英語 教材

Mac、Time Machineの恐怖!?

| コメント(0) | トラックバック(0)
すみません、今回は英語の話題じゃございません。
Macに興味がない人は、読み飛ばして下さい(笑)。

MacにはTime Machineという優れた機能があります。外付けのハードディスクに、定期的にバックアップが取れる。
そして簡単にMac内の情報を先祖返りさせられる、というものです。

で、Macの内蔵ハードディスクを換装したときも、Time Machineは威力を発揮します。
古いハードディスクの情報を転送できるのです。つまり、ソフトなんかも再インストールの必要がない!

ところが、今回ハードディスクを換装して、Time Machineからデータを転送すると。

デスクトップ上は、元に戻りました。

ところが、Photoshopがおかしい。iTunesがおかしい。

なんで〜!?ということが続出しました。

そして四苦八苦したあげく、「ソフトウェアアップデート」を使うと、あら不思議。
解決しました。

しかし、最新の状態をバックアップしているはずのTime Machineデータに、なぜアップデートが必要なのか。
謎です。

とにかくMacユーザの皆さん、バックアップから復活したMacがおかしくなったら、アップデートをしてみて下さい。

ちなみに私のiTunesには、過去の英語教材が詰まっていたのです。
iTunesが復活して、本当によかった〜!!
英語 教材

NHKニュース

| コメント(0) | トラックバック(0)
そうそう、iPhoneのPodcastでおすすめなのは、CNNの他に、NHKニュースです。

NHKニュースは、CNNよりゆっくりしゃべる傾向があって、わかりやすい。

もちろん、日本のニュースと内容は同じ。

普段NHKは見ない人でも、民放でニュースを見てみましょう。

格段にPodcastの理解度が上がりますよ!
英語 教材

風邪を引いてしまいました

| コメント(0) | トラックバック(0)
せっかくの3連休なのに、風邪を引いてしまったみたい。

CNNの英語を聞いていても、全然頭に入ってきません。

こんなときは音楽を聴くか。

実は私、アニメソングが好きです。

といっても、最近のアニメソングは、シドやYUIといったアーティストが積極的に提供していますから、
マジンガーZとかしか聴かないコテコテのアニメファンではございません(笑)。

ただ、アーティストのアルバムとかを聴いていると飽きてしまう。

で、アニメで歌を初めて聴いて、「いいな」と思ったアーティストのアルバムを聴く。

最近ではそういう音楽の楽しみ方に変わってきています。


英語 教材

山形出張

| コメント(0) | トラックバック(0)
今日は山形出張であります。

山形に行くのは、初めて。

しかし、なんと! 日帰り出張。

弁当ぐらいしか、楽しみはございません(笑)。


英語 教材

ロングマン現代英英辞典

| コメント(0) | トラックバック(0)
『ロングマン現代英英辞典』、略してLDOCE5。

iPhoneアプリとしてあったので、買いました。3500円だったかな。

実は、本の同じ辞典を持っていたのですが、でかいので家置きになり、次第に読まなくなっていました。

しかし、iPhoneアプリならどこでも見れますから、使用頻度が激増!

ちなみに英英辞典は、別にiPhone版でなくてもいいので、一つ持っておくことをおすすめします。

英和辞典でも、普通は項目の一番始めから読んでいきますよね。

ところが、英英辞典では、この項目の順番が違うことがあるんです。

つまり、英語圏では、単語の使用頻度が違う、ということですね。

また、簡単な言葉で単語の意味を説明してあるので、単語感覚を磨く練習にもなりますよ。



英語 教材

英語で発音

| コメント(0) | トラックバック(0)
「英語で発音」というiPhoneアプリも、なかなか面白いです。

これはフォニックスを勉強するもの。

フォニックスとは英語の発音を綴りと結びつけて勉強するものです。

発音を、発音記号で勉強するのはお馴染みですが、「英語で発音」では綴り中心に解説されています。

つまり、フォニックスを勉強すると、単語の「見た目」から正しい発音がわかるようになる。

もちろん発音例、単語例も聞けるので、リスニングもばっちり。

「ああ、そんな法則があったんだ!」

と新しい発見があること、請け合いです。

Audible

| コメント(0) | トラックバック(0)
Audibleって、ご存じですか?

オーディオブックを売っているサイトです。もちろん英語。

このサイトで買うアプリはiPhoneでも使えるので、試してみようと思っていました。

ところが、ほしい本を検索してみると......。

なんと価格が、4500円!?

考えてみれば、もともとオーディオブックはCDだったんでしょうから、これぐらいするのは当たり前か。

でも。うーむ。

やっぱり高いです(笑)。じっくり選ばなくちゃ。


英語 教材

新たな段階?

| コメント(0) | トラックバック(0)
最近、英語のリスニングが新たな段階に入りつつあるような気がします。

なぜかというと、「集中して聞いていないのに意味が飛び込んでくる」ことが増えたからです。

今までの私は、英語を聞くときは集中して、一生懸命意味を解読する感じでした。

これは、語学留学していたときから変わりません。

したがって、英会話を楽しむ、という状態には、なかなかなりにくかった。

しかし、集中して聞いていなくても意味がわかる瞬間が増えてくると、状況は変わってきます。

もちろん、まだNHKニュースなどを聞いていて、たまに「ポン」とわかる程度ですけどね。

英語がスラスラわかる日を夢見て、気長に頑張っていこうと思います。



英語 教材

凄い時代になった!

| コメント(0) | トラックバック(0)
引き続きiPhoneネタ。

凄い時代になりましたね。

「The White House」というアプリがあるのですが、

これが凄い。ホワイトハウス関連の記事や、オバマ大統領のビデオなどが、

無料で見れるんです。

しかも、毎日更新されている。膨大な量です。無料。

まあ正直、最初はわからない話題が多いですけどね(笑)。

アメリカの教育問題とか、普段興味を持っていないですから。

それでも、パーソナルな環境で、いつでも、どこでも、アメリカ政府の情報がわかる。

凄いですよ、ホントに。



英語 教材

Catch a WAVE

| コメント(0) | トラックバック(0)
iPhoneのアプリで「Catch a WAVE」というのがあります。

これがいい!

基本は英字新聞ですが、学習者用に単語数が制限されているようで、わかりやすい。

1購読115円なのですが、それだけの価値があります。

音声付きなんですね。新聞を読みながらリスニングもできるんです。

おまけにちょっと高度な単語は、すべてクリックできます。

すると単語の意味がポップアップで出て来ます。

1購読10前後の記事が送られてきます。iPhoneユーザーの方には、おすすめです!


英語 教材
追記。

『超字幕』、ホームページに「仮想環境には対応しておりません」と記載が。

パッケージに書いておいてくれ〜。

Macで仮想環境の方、『超字幕』は買っちゃダメですよ!


英語 教材

『超字幕』が見れません

| コメント(0) | トラックバック(0)
『超字幕』というソフトを買ったのですが、Windows7で見れません。

MacでParallels Desktopというソフトを使ってWindows7を走らせているのですが、それがいけないのでしょうか。

うーむ、どうしよう。


英語 教材

呪文だったら楽しいのに

| コメント(0) | トラックバック(0)
中学で初めて英語をカセットテープで聞かされたとき、目が点になりました。

なんだこれ、なんの呪文だ?って感じでしたね。

でも、その言葉をこれから習うと聞いて、ワクワクした。

ワクワクしたはずなんです。

それが大学受験をするころには、苦行に変わっていました。

でも、時々思うんです。

英語を覚えるのって、本来は楽しいんじゃないか、と。

一つの単語を覚えるたびに、英語で言えることが増える。これって楽しいことじゃないでしょうか。

今では、知らない単語に出合うたびに、「これでまた言えることが増えるぞ!」と思うようにしています。

きっと、脳に定着しやすくなると思うんですよね。理論的な裏付けはありませんけど、たとえば好きなマンガの造語なんかは、すぐに覚えるでしょう? あれと同じだと思います。


英語 教材

このアーカイブについて

このページには、2010年10月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2010年9月です。

次のアーカイブは2010年11月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。